繊細なアストランティア マヨール &クリストファー・マーロー (ER) 

2015, 06. 10 (Wed) 23:14

アストランティアは繊細で気難しいけど、
ロマンチックで魅力的でもある。


3年前にマヨールと小ぶりの赤花品種ルブラを買って

マヨールは地植えに
ルブラを鉢植えにして育てたけど

ルブラは枯れてしまってマヨールだけが元気に育っている。


アストランティア マヨール
セリ科 宿根草

アストランティア マヨール


明るい半日陰
高温多湿を嫌い比較的多肥を好みます。

検索してみると、草 丈  : 70cm前後になると書いてあるけど、

我が家のは25センチ位
肥料が足りないのかしら。。。


アストランティア マヨール




クリストファー・マーロー (ER)

7cmから9cmのロゼット咲き。香りもとても良いです。
葉も綺麗な照り葉です。


クリストファー・マーロー (ER)


濃いオレンジレッドからサーモンピンクに変わるという、
色変わりが楽しいバラです。


クリストファー・マーロー (ER)


咲き進むとサーモンピンクに。。。


クリストファー・マーロー (ER)



にほんブログ村 花・園芸ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 花・園芸ブログ 宿根草・多年草へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花・園芸ブログ ナチュラルガーデンへ
にほんブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

スポンサーサイト

0 Comments

Leave a comment